関西学院大学総合政策学部山中速人研究室「耳をすませてリスニング・トゲザー」は三田キャンパスの研究室ラボからの発信


関学米坂チーム

(写真は関西学院大学総合政策学部山中速人研究室のラボ)
2012年5月24日から7月12日までは関西学院大学総合政策学部三田キャンパスの山中研究室からの実況中継です。
学生たちのチームがメディア演習として発信する番組は「阪神・淡路から東日本へ神戸の教訓は生かされたか?」
8人の阪神淡路大震災での被災から、その知恵をはぐくみ、東日本の支援にも参加されている方々にインタビューし、「震災を知らない世代」の自分たちが、そこから聞き取ったこと、感じ取ったことを番組として発信します。
5月31日木曜日13時からの第2回目の放送では、米坂チームが天川佳美さんを取材し「瓦礫に花を」と題してお送りします。
この番組は、翌週の火曜日「まちはイキイキきらめきタイム」13時からも再放送としてお送りし、またFMわぃわぃのホームページトップの関西学院大学のバナーから入っていただくとポッドキャストとしても、お聞きになることができます。