2020年度関西学院大学山中速人研究室/FMYY共同制作番組メディアの実践「コロナ禍の生活を記録する~学生たちの映像フィールドノート」その9 後半


後半
タイトル:『自宅待機中にストレスを貯めないためにしていたことをシェアハウスの人々にインタビューしてみた』
制作者:川崎勇輝 
協力者:Kさん、Yさん
三田のシェアハウスで6月ごろまで全く家から出ない状況が続いていた。
インタビューの画面を実際のニュースの動画などを参考にして工夫を凝らた。全部の文字のフォントを変えて、縦書き横書きを混ぜて組み合わせることで、よりぽくなったと思ている。動画編集自体はそこまで苦労しなかった。しかしインタビューするのが、みんなカメラ慣れしておらずとても苦労した。

個人的にはおもったより良いものが作れたと思っている。
しかし、まだまだ動画の見やすさはテレビに負けており、彩色の使い方や文字のバランスなど直すべき点はとても多いと思う。またこれを機に自分で動画を撮影する方にも注意を向けてこれから努力していきたい。