2026年2月28日土曜日「らの会わぃわぃbyネットワークながた」第108回

阪神・淡路大震災発災直後自分たちのできること「焼きたてのパン」を提供したことで、涙を流して感謝された記憶がまだ胸の中に温かさを持って残っています。
今回は石倉泰三さんの持病「心不全」について語りながら、現在の超高度化された病院施設に感謝しながらも、人の手の温もり、人の声のありがたさについて、今だからこそ思い出す「人と人」が空間を同じくすることについて話し合いました。