第1週土曜日と第2土曜日の4時から4時半日本語で、4時半から5時は英語で、神戸情報大学院大学のアフリカからの学生たちが、日本・神戸に住んでみて気づいたことやアフリカの自分の国のことを紹介している番組です。私たちが普段気づかないことに気づかせてもらえます。
2019年最初の放送は、メインパーソナリティの二人で始まります。
パーソナリティは、神戸情報大学院大学の船山・プロジェクトマネージャー(右側:アフリカなどの国々でNGO活動等に参加)とセンダ先生(左側:コンゴ出身 大阪大学大学院を卒業、建築家)です。
FMYYではすべての番組1月は、阪神・淡路大震災について語ります。二人も当時を振り返っています。
そして、NSENDA教授は長年主催している「Africa meets Kansai」というイベントについても、こうした震災の経験もあって関西・神戸で続けていることを語っています。
最後に、ルワンダでの人材育成事業の状況や新年の取り組みについて報告をしています。
ルワンダ共和国 (在日本ルワンダ共和国 大使館)
http://www.japan.embassy.gov.rw/index.php?id=702&L=12
神戸情報大学院大学
神戸市とルワンダ・キガリ市の経済・交流連携協定 締結
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2016/07/20160714041901.html

今月のあんしんつうしん「きゅうな びょうきのとき」
The first half was to be aired on the first and second Saturdays in November (3rd and 10th), and on this month the latter half on the same days in December (1st and 8th) from 4pm in Japanese and from 4:30 in English, each for 30 mins.
ared by Prof. Nsenda herewith attached.
パーソナリティは、神戸情報大学院大学の船山・プロジェクトマネージャー(左側:草の根事業担当。アフリカなどの国々でNGO活動等に参加)とセンダ先生(右側:コンゴ出身 大阪大学大学院を卒業、建築家)です。
最後に、参加者一緒にランチをしました。身近にアフリカについて語り合うという機会をもてたことは、FMYYのスタッフにとっても大きな経験だったようです。