「お知らせ」カテゴリーアーカイブ

FMわぃわぃ2018年10月からのタイムテーブル改編のお知らせ。


2018年10月から少し番組が変わります。
「神戸コミュニティラボ」の提供する「ラジオママネット」の番組は9月29日までは毎週の土曜日13時半から放送していました。が、10月からは第2土曜日「わぃわぃキッズラジオ」と第3土曜日「街ブラ」の二つになります。
もちろん今までの番組もこれからの番組も,FMわぃわぃのサイトでいつでもお聴きになることができます。
もう一つ、毎週土曜日夜の7時30分からの「Voice of FUKUSHIMA」は5分番組になります。その後の7時35分から45分までは、2008年に制作した神戸大学和田進名誉教授による解説の「耳で読み解く日本国憲法」を再編集して放送いたします。

本日2018年9月15日「ワンコイン番組」での音声不具合。

2018年9月15日のワンコイン番組では音声が不調でしたことを深くお詫びいたします。
放送中にも遠くタイからもご連絡いただきましたが、対応ができず申し訳ありませんでした。
幸いにも同時録音は無事でしたので、明日からの音声は正常に配信可能です。
今後ともこのようなことのないよう努力いたしましが、もし何か不具合がありましたらご連絡くださいませ。できる範囲で対応努力いたします。FMわぃわぃ事務局

大雨警報!Cảnh báo mưa lớn!Lluvia pesada advertencia!Heavy rain warning!호우 경보!

大雨・土砂災害/大雨/沉积物灾难/Heavy rain・sediment disaster/Lluvia pesada・desastre de sedimentos/호우・토사 재해/Desastre de chuva・sedimento pesado/Mưa lớn・trầm tích

HAZRD Map in English
http://www.city.kobe.lg.jp/safety/prevention/map/hazardMap/index_en.html?lay=dosya

危险地图
http://www.city.kobe.lg.jp/safety/prevention/map/hazardMap/index_zh-hans.html?lay=dosya

하자드 맵
http://www.city.kobe.lg.jp/safety/prevention/map/hazardMap/index_ko.html?lay=dosya

2018年7月5日神戸市にも土砂災害・大雨の警報!Alarm・경보・报警・Alarma・Báo động・

7月5日木曜日昨夜からの大雨、そして強風によりいろんな警報や避難勧告が出ています。
また電車の遅れも目立ってきています。10:00am
Train delay・열차 지연・火车延误・Retraso del tren・Trì hoãn chuyến tàu
京阪神地区の路線図

7月5日木曜日7:30am 神戸市長田区には土砂災害警戒のため
高齢者所帯など避難に時間がかかる方は避難を始めるようにとの勧告が出ました。
長田区避難所・Nagata Ward Shelter Map・나가 타구 피난소지도・Nagata Ward Shelter地图・Nagata Ward Shelter mapa・Ảnh về Nagata Ward Shelter

7月からジュニアーの番組がスタートします!!


2018年7月14日から「放課後ジュニアラジオ部」が始まります。
元キッズラジオの部員たちが中学生になり、「誰も阻害されない」「誰にも意地悪されない」「自分の思ったこと」「自分の感じたこと」素直に発信できる場所が、中学生になっても欲しいということで、声を上げました。
そこで考えた大人たち!(これが大人の役目ですよね)
兵庫区社会福祉協議会善意銀行助成金事業の助成金で制作し、配信します。
善意銀行の助成金で制作される番組って素晴らしい~~~

EarthQuake16thJune、6月16日大阪北部での震度6弱地震。

1995年の震災から23年、様々な地域への震災対応に出向いておりましたが、昨日はさすがに驚きました!みなさん大丈夫ですか?今後も自分の身を守る!「備え」を再確認しましょう。

「大阪地震 断層地図」の画像検索結果

FMYYでは神戸市危機管理室と提携して、危機管理室からの割り込み方法を実施しています。昨日も危機管理室からの割り込み放送を配信しました。
今後ともより多くの情報を提供できるように、再考していく所存です。

毎月の17日夕方の5時には神戸市危機管理室からの割り込み放送のテスト放送が実施されます。しかし18日のような場合は、随時危機管理室からの割り込みは行われます。今後のことも考え、危機管理室との連携を再考してまいります。