2020年4月ベトナム語番組/Tháng 4 Năm 2020 「HÃY AN NHIÊN MÀ SỐNG 住みやすい日本を創るための情報発信」AN NHIÊN MÀ SỐNG」

Tháng này chúng ta nói về nhiễm coronavirus.
今月はコロナウィルス感染症について話します。
・Để phòng chống lây nhiễm virus Corona chủng mới
新型コロナウイルス感染症対策
・Dịch truyền nhiễm virus Corona chủng mới là gì?
新型コロナウイルス感染症とは何か?
・Những triệu chứng mà virus Corona chủng mới gây ra là gì?
新型コロナウイルスの症状とは?
・Tình hình dịch bệnh trên thế giới Số người bị nhiễm được thống kê theo các tỉnh thành trong nước Nhật Tình hình dịch bệnh ở Nhật tính đến ngày 27/3/2020
2020年3月27日までの状況
・Biện pháp phòng chống
予防方法
・Phải làm gì khi nghi ngờ đã bị lây nhiễm?
感染した場合はどうする?
・Nhân viên không được phép đối xử bất lợi với người lao động nước ngoài hơn người Nhật chỉ vì lý do họ là người nước ngoài, ngay cả khi hoạt động kinh doanh của công ty đang bị ảnh hưởng xấu do virus Corona chủng mới.
新型コロナウイルスにより会社の経営が悪くなっているときでも、外国人であることを理由として、外国人の労働者を、日本人より不利に扱うことは許

2020年4月YYJournal 長田の視点~YY論説番組 4月「医療社会学の視点でコロナ感染とコロナ感染対策を考える」

2020年4月のYY論説番組は「医療社会G区の視点でコロナ感染とコロナ感染対策を考える」と題して
神戸常盤大学黒野利佐子准教授にお話しいただきました。

司会進行はFMYY金千秋。コロナ感染症のこわさも伝えつつ、感染症患者への世間の目線、これが魔女狩りのようになりがち。医療は、病原菌やウイルスを見つめるだけでなく、社会の状況、人々の暮らしと共に考えなくてはならない。という視点でのお話です。

Hoy miércoles 1 de abril, a partir de las 7 pm, en el programa radial Latin-a.

“Covid-19: situación en Japón”, explica el Dr. Raúl Ortega. Hoy miércoles 1 de abril, a partir de las 7 pm, en el programa radial Latin-a. Además, últimas noticias. No te pierdas nuestra transmisión en vivo, de 7:00 a 8:00 pm a través de la emisora radial FM Wai Wai, de nuestras páginas:
Facebook: http://www.facebook.com/RevistaLatin.a/
Youtube: http://www.youtube.com/user/fmyytube
Puedes hacer tus consultas durante nuestra transmisión

“covid-19 : 日本 の 状況”ラウルオルテガ博士. 本日4月7日水曜日, 午後1時からラテン-aラジオ番組にて. また, 最新ニュース. 私たちのページのfmワイラジオ局経由で7:00時から午後8:00時まで, 私たちのライブストリームをお見逃しなく:
フェイスブック: http://www.facebook.com/RevistaLatin.a/
Youtube: http://www.youtube.com/user/fmyytube
私たちの放送中にお問い合わせをすることができます

2020年3月AWEPあんしんつうしん「Para sa mga dayuhang nagtatrabaho sa isang kumpanya」

「Para sa mga dayuhang nagtatrabaho sa isang kumpanya」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/jigyounushi/page11_00001.html

Kahit na lumalala ang lagay ng
kumpanya dahil sa novel coronavirus,
hindi pinapayagang tratuhin nang mas
mababa kaysa sa mga Hapon ang mga
dayuhang manggagawa dahil lamang sa
pagiging dayuhan nito.
Para sa mga dayuhang nagtatrabaho sa isang kumpanya
1. Tulad ng sa mga manggagawang Hapon, ang leave allowance na ibinibigay sa
mga manggagawa sa oras na sila ay pinag-leave dahil sa kalagayan kumpanya
ay dapat ding ibigay sa mga dayuhang manggagawa.
2. Tulad ng sa mga manggagawang Hapon, ang mga subsidiyang binabayaran ng
estado sa mga kumpanya upang maprotektahan ang trabaho ng mga
manggagawa ay magagamit din ng mga dayuhang manggagawa.
3. Tulad ng sa mga manggagawang Hapon, kung ikaw ay kukuha ng leave sa
kumpanya dahil sa pagsuspinde ng klase ng paaralan ng iyong anak, maari kang
gumamit ng paid vacation leave.
4. Ang pasisisante ay hindi basta bastang magagawa ng isang kumpanya. Kung
magsisisante ang isang kumpanya ng dayuhang manggagawa, kailangang
kapareho ng sa mga Hapon na manggagawa ang mga patakarang
gagamitin.
Kung kailangan mo ng tulong,
komunsulta sa iyong lokal na Labour Bureau,
Labour Standards Inspection Office o Hello Work.
Ministry of Health, Labour and Welfare Prefectural Labour Bureau Labour
Standards Inspection Office Hello Work

2020年3月28日らの会わぃわぃbyネットワーク長田 障害福祉サービス等事業所における新型コロナウイルス感染症への対応等。

今回はコロナ対策に関して、ネットワーク長田の代表である石倉さんに様々お聞きしました。参加者は石倉泰三さんとFMYY金千秋。

現在のコロナウィルス感染症対策、障害者事業所の方々の場合、指導官庁である国はどのような指導をしているのか?どのような補償などを考えているのか?ネットワーク長田の石倉さんに3月21日収録時間での現場の感覚(受信側)をお聞きしました。
石倉さんのお話では、「社会福祉施設等における新型コロナウイルスへの対応について(令和2年3月11日現在)」という厚労省から各事業所に送られてきた伝達内容は、私自身が検索していろいろ調べた内容と同じように、どれも以前に送付した予防措置をよく読んで、各事業所が判断して対応してください。と事業所にゆだねるものばかりである。。。というのが、私たちの結論となりました。
責任を持って、それぞれの事業所の事例に沿った、いろんな対策やそれに合わせた補償対応についての伝達は、現時点ではない!ということが結論です。

社会不安を鎮静化させる一番の手法としては、社会的に弱いとされるところに、いち早くより手厚い対策を示すことだと私は考えます。これはこれまでのたくさんの被災地での情報を見れば誰しもわかることであり、FMYYが生まれたのはそこが原点です。
強い人が強い言葉で、圧力をかけても社会の不安感は収まりません。
まるで「福島原発事故」の時や今までの数多くのいろんな災害時に、人々の間に沸き起こったような社会不安の渦が、情報過多の時代だからこそ、あちこちで巻き起こっています。
私たち一人ひとりにできること、それは情報を精査し、そこから正しいと信じるに足るものを選び取るその知恵を家具汲むことです。

今手洗いが予防の第一義だと広報されています。
ところが食品を扱うことの多い事業所では、すでに日常的に、石鹸での手洗い、使い捨てのぺーパーでの手拭き、あるいはハンドドライヤーで乾かす、またエタノール消毒や使い捨て手袋、マスク、キャップなどあたりまえに常備され、それぞれに習慣化されているそうです。。
特に事業所の通所のみなさんは、ルーティンは一度覚えこんだら曲げることはない!という律儀さがあるのは、理解の範疇です。
ですから、日常的にたくさんのストックがあり、○○がない!と大騒ぎして走り回ることもないのだそうです。なんていう素晴らしさでしょう。目からうろこのお話を反対に教えていただきました。
むしろ監督官庁の方が、もし休業した場合はいかにするか??という対応マニュアルがなかった~~という国側の危機管理上の想像力・準備のなさが如実になったといえるでしょう。
こういう時こそ、ひとり一人は情報の渦に飲み込まれることなく、1995年の阪神・淡路大震災の時に確かにあった、人が人を思いやる、「泣いている人に寄り添う」その自助・共助を盛り返したい、魔女狩りのような誰かを火あぶりにする~~ような噂が噂を倍増することのないようにしたい!と話し合いました。

2020年4月「YYJournal長田の視点~YY論説番組」

2020年の語り手は神戸常盤大学黒野利佐子准教授。「医療社会学の視点からコロナ感染とコロナ感染対策を考える」と題してお話しいただきます。

司会進行はFMYY金千秋。配信は2020年4月4日土曜日13時です。
コロナ感染症のこわさも伝えつつ、感染症患者への世間の目線、これが魔女狩りのようになりがちなことへ言及。
医療は、病原菌やウイルスを見つめるだけでなく、社会の状況、人々の暮らしと共に考えなくてはならない。という視点でのお話です。
YouTube画面ではPPTも出しておりますので合わせてお聞きくださいませ。

神戸市長田区から世界の言語で放送しています。