「FMわぃわぃから」カテゴリーアーカイブ

本日2018年9月15日「ワンコイン番組」での音声不具合。

2018年9月15日のワンコイン番組では音声が不調でしたことを深くお詫びいたします。
放送中にも遠くタイからもご連絡いただきましたが、対応ができず申し訳ありませんでした。
幸いにも同時録音は無事でしたので、明日からの音声は正常に配信可能です。
今後ともこのようなことのないよう努力いたしましが、もし何か不具合がありましたらご連絡くださいませ。できる範囲で対応努力いたします。FMわぃわぃ事務局

神戸学院大学インターン生発表~藤原颯

神戸学院大学 現代社会学部 現代社会学科 2年の40時間インターン最後の一人藤原颯の発表です。

「ラジオ制作について」

~発表して感じたこと~
今回私は「ラジオ制作について」というタイトルで発表させていただきました。
ラジオ番組を制作するのは初めてでどれも新鮮で楽しかったというのが正直なところでした。
本番の発表には5人の方が参加くださいました。自分のプレゼンを聞いていただくこと、うまく伝わるかどうかと、とても緊張しました。発表のあとにアドバイスを頂いたのですが、「プレゼンの時は、それを聞いてくださる方に視線を向けた方がよい。」と教えていただきました。しかしながら、緊張で、モニター画面にばかり目が行き、聞いている人の顔を見れていなかったり、またパワーポイントの見にくさなど、まだまだ未熟だと実感しました。

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神戸学院大学インターン生の発表~川井一真

神戸学院大学 現代社会学部 2年 川井一真「FMわぃわぃで学んだこと」

今回発表したことは、ラジオというメディアについて です。
まず最初にインターンの期間中に起こった災害での被災地のみなさまへの支援の気持ちをお伝えしました。(聞いていただくとわかるのですが、言葉選びを間違えました。申し訳ありません)
一つは、テレビよりも圧倒的に情報量が少ないラジオがどうして、メディアとして発信し続けることができるのかということと、FMわぃわぃはどんなところかということを自分なりに考えてみました。
そして自分が見聞きした、FMわぃわぃの番組2つへの番組提案を出させて頂きました。
頂いた評価としては、直すべき点として言葉選び「被災地への支援の言葉をもう少し慎重に選びましょう」ということと、外国人に対する表現の言葉は「外人」ではなく「外国人」を使った方がよいということ。プレゼンのパワポが文字のみであるので、もう少し伝える工夫が必要ということでした。 褒められた点については、具体例を番組提案を2つあげたことと、分かりやすかったということ、あとは、今までなかなか番組での自分の意見を発言することがができなかったにもかかわらず、今回最後の発表は、自分の思いをよく話すことができたという点について、評価を頂きました。 自分としては緊張していたのは確かですが、自分なりに思ったことを自分の言葉で話すことができ、言いたかったこともいう事が出来たので、良かったのではないかなと思いました。

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2018年6月以降の大災害、被災地のみなさんへ心よりお見舞い申し上げます。

全国のみなさまへ
今年は本当に大規模災害の多い年です。
全国的にいろんな場所でいろんな被害を受けられた方々
そして心痛めておられる方々がどんなにおいでのことかと
推察いたしております。
FMわぃわぃは、1995年の阪神・淡路大震災から、多様な人々への情報発信、
そして情報受信を目的に、市民が立ち上げた世界初の災害FMです。
日本全国におられる友人・知人、
被災地の方も被災地支援に尽力される方も
すべての方々と共に、この難関を乗り越えるための一部になりたいと考えています。
そしてもちろん大きな反省も踏まえ、正すべきは正していく道を歩みたいと考えています。

あなたも、「誰もが住みよい、住みやすい、住み続けたいまちづくり」
の仲間になって大きな力としていただきたいと存じます。

神戸学院大学インターン生の発表~川根幸大

【自己紹介】神戸学院大学現代社会学部2回川根幸大

<インターン先としてFMYYを選んだ理由>
・唯一のメディア関係
・実際に行き、見学、経験をしてみたかったから
・現在では将来の夢をメディア関係として考えているから
<学びたかったこと>
・機材の使い方や放送までの仕組みや構成、流れ
・番組終了後の編集や流れ

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神戸学院大学インターン生の発表~西明日香

【自己紹介】神戸学院大学現代社会学部2回西明日香

【経験したことについて】
・野田北夏祭り
野田北夏祭りのボランティアで私は「募金アイス、マンゴージュースとくじ引き、駄菓子屋かんちゃんの係を携わらせていただきました。
まずはくじ引き、駄菓子屋かんちゃんのお話をしたいと思います。くじ引きには2種類あり、1つは1回100円で当たれば景品、外れるとハズレ用の景品がもらえます。もう1つは1回50円でハズレなしでスーパーボールを貰えるというものです。くじ引きにくる子供たちはみんなそれぞれ、お金を握りしめて、この1回に勝負をかけているような形相で、何回も引きにくる子供もいました。駄菓子屋かんちゃんでも、限られたお金の中で何を買うか考え、子供の頃から金銭感覚というものは養われているのだと思いました。
どちらもみんな笑顔で、見ていて私もとても幸せな気持ちになりました。

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