kim のすべての投稿

福島の声「Voice of FUKUSHIMA」2011年3月11日福島原発2号で!その1

FMYYをお聞きのみなさまへ

FMYYでは被災地支援として被災地の声を番組として配信しています。
「Voice of FUKUSHIMA」もその一つです。
福島原発事故は自然災害被害ではなく、私たちみんなが次代の人々に負うべき
原罪であると考えています。

「Voice of FUKUSHIMA」は毎週土曜日夜の7時半から5分間配信しています。

4月6日13日20日の3週にわたる福島の声は、2011年当時東京電力の社員として
福島第2原発での仕事中だった吉川彰浩さんの声です。
311の当日、その場にいた吉川さんの思いが、語りと語りの間の深い沈黙に聞き取ることができます。
吉川さんの活動については、一般社団法人AFW「Appreciate FUKUSHIMA Workers」
http://a-f-w.org/を参照ください。
知らなくては何も言うことはできない、自分自身で知ることで、語り合うことができる!
そこから希望ある未来が生み出されると考え、FMYYは活動を継続しています。

今回のこの3回の「福島の声」を是非お聴きください。

즐거운 잔소리 시간<오늘방송주제인: 현봉학(玄鳳學)선생님에대해서>

<오늘방송주제인: 현봉학(玄鳳學)선생님에대해서>

여러분 안녕하세요. 즐거운 잔소리시간을 담당하고있는 다키자와하고 엄미령입니다.
오늘의이야기는 다키자와선생님과 친밀한관계가있는 현봉학(玄鳳學)선생님에대해서 이야기하게습니다.
갑자기 현봉학이라는사람에대해서 이야기하는냐고 하시는분들도 계시리라고 생각합니다.
현봉학선생님은 다키자와선생님이 고려학회 대표로 계실때 친교가 계셨다고 합니다.
북조선이나 한국에사시는 일반인들은 현봉학선생님에대해서 잘 모르리라고 생각합니다.
현봉학선생님에대해서 아시는분들은 조선근현대사를 연구하시는분들은 잘 알고계시지만
보통사람들은 잘 모릅니다.

오늘 잔소리시간을 통해서 현봉학선생님이 어떤분인가에대해서 소개해 드리겠습니다.

続きを読む 즐거운 잔소리 시간<오늘방송주제인: 현봉학(玄鳳學)선생님에대해서>

AWEPあんしんつうしん~2019年4月改定入管法について!

2019年4月1日から外国人労働者に関する入国管理法が、改定されます。
これは2018年2月20日経済財政諮問委員会から始まった、経済界の労働力圧倒的不足未来予想図の不安からということは明白です。
「誰もが住みやすい多文化社会」を目指すたかとりコミュニティセンターの仲間たちは、それぞれの立場で、この改定についてどう対処するのか、いろんな視点、いろんな切り口で発信します。
「AWEPあんしんつうしん」アジア女性自立プロジェクトからは、神戸大学大学院国際協力研究科の斉藤善久准教授(専門はベトナム労働法)に、4月1日からの改定入管法についてレクチャーを受けました。

今月のあんしんつうしん ゴールデンウィーク
4がつ27にち どようび から 5がつ6にち げつようび まで、がっこう、かいしゃ、などが 10にちかん やすみに なります。この ながい やすみ は、ことし 2019ねん だけ です。
ぎんこうも やすみです。 ATM は つかえます。
いつも いっている びょういんがある ひと、いつも のんでいる くすり が あるひとは、やすみのまえに びょういんに いきましょう。
ごみを 出す日は いつもと おなじ です。

From April 27th to May 6th, schools and companies will have 10 consecutive holidays. This long holiday is only for this year.
Banks are also closed, but ATM is available.
Please go to your hospitals before the holiday if you regularly see a doctor and get medicines.
You can throw away your garbage on the same day as usual.

KOBE bridging JAPAN & AFRICA through ICT vol.21 inENGLISH

This program “KOBE bridging AFRICA through ICT is broadcasting on the first and second Saturdays (6th and 13th October) from 4pm to 4:30 in Japanese and from 4:30 to 5pm in English. KIC students from Africa share their stories about what has surprised them once in Kobe, Japan, what they have found out through their life there, and other things they found intriguing and mind-blowing in Kobe or in Japan in general.

Senda sensei (right side : Graduated from Osaka graduate school of Osaka graduate, architect)is main Personality.

Co-Personality is Funayama,she is Project Manager of Kobe Information Graduate School University ( side: Participating in NGO activities etc. in Africa etc.)

Today’s guest is Mr. Hasen Keder Edris who works as an African Liaison officer at Kobe City Hall.
He graduated from KIC two years ago and is probably working as the first local citizen of African nationality in Japan.
He also mentions his experience of working at the Kobe City Hall so far. He also talks about what Kobe City is expecting in the future regarding human resource development projects in Rwanda.

As usual we went to the restaurant for discuss various things.Today restaurant Italian cafe neaby FMYY.

KOBE bridging JAPAN & AFRICA through ICT 第21回 日本語

4月6日の第1週土曜日と13日の第2土曜日の4時~4時半日本語で、4時半から5時は英語で、神戸情報大学院大学(略称 KIC)のアフリカからの学生たちが、日本・神戸に住んでみて気づいたことやアフリカの自分の国のことを紹介しています。

パーソナリティは、神戸情報大学院大学の船山・プロジェクトマネージャー(左端:アフリカなどの国々でNGO活動等に参加)とセンダ先生(右端:コンゴ出身 大阪大学大学院を卒業、建築家)です。

今日のゲストは、KICを2年前に卒業し、その後 神戸市役所の職員としてアフリカ リエゾンオフィサーの役職で、アフリカと神戸を繋ぐ仕事をしている、エチオピア出身のハサン エドリス氏です。
神戸市役所での仕事のことや、ルワンダでの人材育成事業のことなどについて話をしています。

ルワンダ共和国 (在日本ルワンダ共和国 大使館)
http://www.japan.embassy.gov.rw/index.php?id=702&L=12
エチオピア連邦民主共和國 (在日本エチオピア連邦民主共和国 大使館)
http://www.ethiopia-emb.or.jp
神戸情報大学院大学

ICTで課題解決できる高度な人材を育成 – 神戸情報大学院大学


神戸市とルワンダ・キガリ市の経済・交流連携協定 締結

今日のFMYYご近所のレストランでの交流会は、エドリス氏がムスリムということでイタリアンカフェに行きました。

インドネシアの仲間JRKI(インドネシアコミュニティラジオ協会)表彰!

インドネシアでのFMYYの仲間JRKI(ジャルカイ、インドネシアコミュニティラジオ協会)が、独立行政機関のインドネシア放送委員会から放送への貢献を評価され、団体表彰されました。

この男性がJRKIの代表シナムさんです。日本にも、もちろん長田にも何度も来て、長田のまち歩きもしました。
2018年のインドネシアの多くの被災地への情報支援も行いました。今もスラウェシ島でのラジオ局開局、そして地元の人々が発信するためのラジオ研修を行っています。FMYYもそのお手伝いをしています。Untuk aktivis Radio komunitas, pendukung setia, teman baik dan mitra kerja Radio komunitas, penghargaan dari Komisi Penyiaran Indonesia kepada JRKI sebagai Organisasi Peduli Penyiaran merupakan pengakuan atas eksistensi manfaat Radio Komunitas. Terima kasih kerja kolaboratif yang terus terjaga   #radiokomunitas #harsiarnas2019