「AWEPあんしんつうしん8月」熱中症・Heatstroke

写真はAWEPあんしんつうしんのタガログ語担当の川口FHOY(フォイ)さん。NGO神戸外国人救援ネット通訳者(タガログ語)

8月の「AWEPあんしんつうしん」は熱中症です。
「熱中症(ねっちゅうしょう)」
まいにち とてもあつい ひ が つづきます。からだのおんどが あがり あせが でます。
みずを たくさんのむことも たいせつです。「みず」と いっしょに すこしの「さとう」や「しお」も とるように してください。
熱中症(ねっちゅうしょう:からだの おんどが あがり からだが だるくなり めまいや あたまが いたくなります。死ぬ(しぬ) こともあります)に ならないように してください。そとに でるときは たいように ちょくせつ あたらないように します。のみものと ぼうし・かさ を よういして ください。すこしでも しんどいときは すずしいばしょで やすみます。
たくさんの あめが ふり、おおくのばしょで どろみずが ながれて 大きな被害(ひがい)が でました。あめが ふらなくても きをつけて ちいきの おしらせを かくにんしてください。

「マサヤンタハナン(MASAYANG TAHANAN)」1

「マサヤンタハナン(MASAYANG TAHANAN)」2

番組制作には大学生たちが、力を発揮しています!!

第24回 ラジオママネット〜サタデーカフェテラス

『第24回 サタデーカフェテラス』8月4日土曜日放送。

今回のゲストは、特別養護老人ホーム山手さくら苑、施設長の安東武博さんです。老人ホームの一階で、今年一月から、こども食堂「さくらCafé」を主催されています。地域の子供たちを地域の福祉力によって、地域で見守り、育てることを目指して活動されています。また、入居されているお年寄りの方々との世代間交流も行われているそうです。

こども食堂「さくらCafé」は今年1月15日にオープン、毎週水曜日に実施されています。近隣の小学生を対象に、神戸親和女子大学・山手大学の先生や学生さんを中心とした学習支援を行い、さらに山の手・下山手・諏訪山ふれあいのまちづくり協議会のボランティアの方々のご協力もあり、食事も提供されています。

「マスコミの影響もあり、こども食堂=貧困のイメージが強く、遠慮されるご家庭もあるようですが、広く孤食を防ぐため、子どもたちが安心して過ごせる場として、地域の方々と協力して運営していきたいです。」と、安東さんは強調されていました。

たくさんの大人が子どもたちの個性を理解して、温かく見守ってくれていることが、子どもたちに伝わっているからこそ、親御さんも子どもたちも、また行かせたい行きたい場所として、さくらCaféが毎回人気なのでしょう。

特別養護老人ホーム山手さくら苑、こども食堂『さくらCafé』は、毎週水曜日17:30~19:30、参加費100円。
同じグループの、特別養護老人ホーム塩屋さくら苑、こども食堂『さくらのいえ』は、毎週火曜日17:00~19:00、参加費100円。

お問合せ・お申込みは、http://kobechuofukusikai.net をご覧ください。
お盆とお正月以外は、ずっと開催されています。

また、次回も素敵なゲストをお迎えします。

Tháng 8 “Triệu chứng và cách phòng tránh bệnh say nắng trong mùa hè” / 8月「熱中症対策」

「住みやすい日本を創るための情報発信番組」
HÃY AN NHIÊN MÀ SỐNG
8月「熱中症対策」
Tháng 8 “Triệu chứng và cách phòng tránh bệnh say nắng trong mùa hè”
8月4日・11日(土)17:00~17:30放送
Phát sóng vào lúc 17:00~17:30 các ngày thứ Bảy mùng 4 và 11 tháng 8

Chương trình radio trên mạng internet bằng tiếng Việt “HÃY AN NHIÊN MÀ SỐNG”. Chủ đề tháng 8 là “Triệu chứng và cách phòng tránh bệnh say nắng trong mùa hè”. Phát sóng: thứ 7 của tuần thứ 1, thứ 2 của tháng (17:00~17:30)

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8月2日木曜日今夜は特番Youtube「神戸ソーシャルブリッジ」FMYY応援隊の報告。」

8月2日木曜日19時半から20時は、神戸ソーシャルブリッジ、いわゆるプロボノのFMYY支援チームが、FMYYの受発信ツールを誰にもやさしいものにすることについて、そしてFMYYの新たなファン獲得について、発表します。
これは7月21日から28日の1WEEKTRYALという短い時間ではありますが、熱心に討議してくださった結果です。「みんなで支えるみんなのメディア」あなたも市民自らが自らのよりよいまちづくりのツールとしてのFMYYの在り方、ご一緒に考えてくださればとてもうれしいです。

神戸ソーシャルブリッジ(https://socialbridge.city.kobe.lg.jp/

KOBE bridging JAPAN & AFRICA through ICT!

On the first and second Saturdays (4th and 11th August) from 4pm to 4:30 in Japanese and from 4:30 to 5pm in English, KIC students from Africa share their stories about what has surprised them once in Kobe, Japan, what they have found out through their life there, and other things they found intriguing and mind-blowing in Kobe or in Japan in general.
8月4日の第1週土曜日と11日の第2土曜日の4時~4時半日本語で、4時半から5時は英語で、神戸情報大学院大学のアフリカからの学生たちが、日本・神戸に住んでみて気づいたことやアフリカの自分の国のことを紹介しています。
私たちにが普段気づかないことに気づかせてもらえます。

On August program, they are talking about the troubles and topics that they were impressive in Japan.And, besides their research at the graduate school, they are talking about what they want to take to home country from Japan.
In this month, our guest students from KIC are Mr. RANDRIANARIVONY, Nirinarisantatra (on the right of the photo) from the Republic of Madagascar and Mr. KAMANAYO, Hugo (on the left of the photo) from Republic of Rwanda.
今月のアフリカからの留学生は、写真の左の方がルワンダ共和国からのヒューゴ(KAMANAYO, Hugo)、そして左の方がマダガスカル共和国からのサンタトラさん(RANDRIANARIVONY, Nirinarisantatra)です。 二人は、修士1年生ですので、日本に来て10ヶ月が過ぎたところです。

After recording we go to a dining room nearby every month.This month dining was Korean dining.毎月収録後に近くの食堂に行きます。今月は韓国食堂!

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神戸市長田区から世界の言語で放送しています。