コロナウィルス関連 | 神戸の通訳翻訳 | 多言語センターFACIL

「コロナウィルス関連」記事一覧

多言語版【一時生活支援事業(居住支援含む) ~住むところがない方に衣食住が提供されます~】

住居をもたない方やネットカフェ宿泊を続けているなど、住む所が不安定な方は、一定期間、宿泊場所や衣食を提供してもらえます。 その後の生活に向けて、住居確保や就労支援などのサポートも受けられます。 在留資格があれば外国人も利用できます。 住むところがなく生活に困っており、収入と資産が一定の水準より低い人  →  一定期間(原則3ヶ月)内に限り、宿泊場所や衣食が提供されます。...

多言語版【家賃を、3カ月、町が払います】

コロナウイルス(COVID-19)で、仕事がなくなったり、減ったりして、家賃を払うのが難しくなった人は、「住居確保給付金」をもらうことができます。 「住居確保給付金」は、あなたの住んでいる町が、あなたの家賃を3ヶ月分、代わりに払います。 外国人も使うことができます。 これまでは「新しい仕事を探している人」が使うことができました。 4月30日から、「新しい仕事...

コロナウィルス関連情報まとめリスト(Excel形式:対応言語表付き)

行政機関、国際交流関連団体、メディアなどから集めたコロナウィルス関連情報ソース(webサイトリンク)集です。 Excel形式にまとめてありますので、ダウンロードしたのち、適宜項目を追加するなどしてご活用ください。 (2020年5月12日現在) 下のボタンをクリックして表示またはダウンロードしてください。 コロナウィルス関連情報まとめリスト コロナウィルス関連情報まとめリス...

多言語版【仕事がなくなった技能実習生、特定技能の人へ】

新型コロナウイルス(Covid-19)のせいで、仕事がなくなった技能実習生と、特定技能の人は、違う種類の仕事をしても良いという、新しいルールができました。出入国在留管理庁が4月20日から、新しいルールを始めました。 これまでのルールでは、技能実習生や特定技能の人は、日本で働くことができる仕事の種類(業種)が決まっていました。 それ以外の仕事はしてはいけませんでした。 ...

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